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【ドラマ】アンフェア(第3回)

 ラスト10分ぐらい寝た(笑)。気が付いたらエンディングが流れてました。おお、「東京タワーから半径3km」とか「拳銃携帯許可を」とか見損ねてる。
 
 気のあるそぶりはチラチラみせてた気がするんだけど、瀬崎が積極的にチッス(死語)してくカタチだったのが意外でした。むー、小説ヲタクのボクネンジンじゃなかったのね。「コーヒーでもどう?」がお誘いの台詞だって分かる程度には慣れてるのか。つまらん。←おいっ
 ワタクシ的には雪平姐さんからかぶりついて頂きたかったのですが。まぁ、篠原さんのイメージというのもありましょうし……でも、西島君的に食われてほしかったのさ。それはもうガッツリと。
 
 今回は多江たんに癒やされました。いいなぁ、あんなお母さん。
 でも、予告で限りなく怪しいことをおっしゃってましたな。ついに黒多江が本性を現しますか? ワクワク。でも、みよちゃんが悲しい目に遭うのはイヤなので、雪平母さんもがんばれ。
 
 しかし、怪しい人がてんこ盛り過ぎると却って、一番怪しそうな人は本件(推理小説殺人事件)には関係ないな、と思ってしまいますね。ということは、Wくるめ(久留米先生=井上順と有坂来瞳)と秘書は犯人じゃないな。
 じつは久留米先生のポジションが今ひとつわからない。売れっ子だけど作品が書けない作家って。じゃ、売れっ子になるまでどうやって書いてたんだろう。もしかして、うつらうつらしてる間にそこらへんの謎解きが?
[ 2006/01/25 10:01 ] TV・ドラマ | TB(0) | CM(0)
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