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慣れない寒波に対応

 台風には慣れていても寒さと雪はなぁ、という福岡地方。こないだの第1弾でも、うっすら程度の降雪でも「積もった(・∀・)v」という福岡市近郊クオリティ。
 但し、基本的に福岡(九州?)の雪は、降り止んだと同時に溶けていくので、今回みたいな大寒波が来て「降り止んでも溶けない状態」というのには慣れてない。多分。
 でも、私が子どものころは良く雪が積もったし、社会人になってからも何度か臑まである雪をかき分けて会社まで行った覚えがあるんですがね。時々ドカンと降ってたイメージ。ようやく会社についたら、ほとんど人が居なかったのよね。車通勤の人たちは渋滞にハマって動けなかった。公共交通機関利用者も、結局は途中で歩いた方が早いと切り替えた人は到着したけど、それより遠方の人はどうにもならず。

 というわけで、久々の寒波&降雪に対応するために自分的ログ保存。一部抜粋アリ。

 ▼ 大寒波への対応について - Togetterまとめ
たいしょうさん@検討中 @taisho__ 2016-01-22 01:29:55
次に発生しうる状況の予測を行いましょう。家庭であれば、通勤通学への支障、買い物の不便などがリスクとなります。雪災害は、悪天候が回復した後も長期にわたって社会に影響を及ぼす点で、雨災害と異なります。影響は長期化する可能性があります。各家庭の状況に合わせて被害予測をしてください。
たいしょうさん@検討中 @taisho__ 2016-01-22 01:39:04
強い降雪が見込まれる地域にあるご家庭で金曜日の深夜までに完了しておくことが望ましい項目は主に以下の通りです。「食料・水・燃料の確保」「除雪機材(主にプラスティック製シャベル)の確保」「降雪が見込まれる期間の外出回避」「交通機関が運航を中断した場合の対応についての検討」。
たいしょうさん@検討中 @taisho__ 2016-01-22 01:41:38
次に金曜日夜の段階の行動についてですが、この段階では天気予報を確認してください。最低気温がマイナス6度を切る場合、適切な保温が行われていない水道管は凍結する可能性があります。少しもったいないかもしれませんが、凍結の可能性があるのであれば、水道は細く流したまま寝ましょう。
たいしょうさん@検討中 @taisho__ 2016-01-22 01:43:09
水道管が凍結すると水道管自体が破損する可能性があるほか、無理な解凍を試みたことによる火災発生等のリスクが発生します。水の供給中断は家庭の生活に直接的な影響を及ぶすことから、若干のコストアップは凍結防止のためにはやむを得ないものと思量します。

 とりあえず土曜夕方から月曜までをしのいだら、次は「高温注意情報」の出てる木曜日(最高気温15℃)が来るので、その頃には一片の雪も凍結箇所もきれいさっぱり無くなることでしょう。
 とりあえず山のてっぺん在住者としては、停電した時への備えを考えなくては。うち、石油ストーブないのよね。停電したら、どうやって暖とろうかしら。貼るカイロぐらいしか備蓄が無いわ。
[ 2016/01/22 23:05 ] 日々 | TB(-) | CM(0)
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