スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【観劇】BIGGEST BIZ

 足かけ6年のBIZシリーズもいよいよファイナルです。
 
[あらすじ]
 フランク・シナトラをこよなく愛する男・神崎(後藤ひろひと)が経営する雑貨&カフェに、ワケありの強盗・摩耶と潤一(篠原ともえ、菅原永二)がやってくる。レジの金目当ての簡単な仕事のはずが、勘違いの達人・木太郎(八十田勇一)、現社長・加賀(坂田聡)の勘違い、そして出会ってはいけなかった男・健三(松尾貴史)と出会ってしまったために当然のように事態は悪化。本人たちの思惑とは裏腹に世界的規模の大事件に!?
 さらに、後を追うように天才ハッカー・皿袋(松永玲子)そして、かつての宿敵・川島(三上市朗)も加わって、何億ドルというレベルのビジネス・ゲームに変貌を遂げていく。
 さらにさらに、健三に恨みを抱く前社長・結城(粟根まこと)も現れて事態は爆発寸前、BIZシリーズ史上最大のピンチを迎える!!
  果たして、強盗と復讐と巨大ビジネス・ゲームの行く末は?
 シナトラVSトム・ジョーンズの勝負の決着は?
 破天荒すぎるサラの奇策とは? そしてその衣裳は?
 6年越しのシリーズの幕を降ろす、奇想天外なお話の行方は?
 BIG、BIGGER、BIGGESTの全てがいまここに集結! 堂々の完結編!

 以上、あらすじはAGAPE store公式サイトのBIGGEST BIZのページより引用させて頂きました。
 
 以下、ネタバレ有り? の感想。

Read More

スポンサーサイト
[ 2006/02/18 11:25 ] 観劇・映画 | TB(-) | CM(0)

【ドラマ】神はサイコロを振らない(5日目)

 まず、風邪で上げ損ねてた「4日目」の方をUP。
 
***********************
 今回、原作の蔑ろにされっぷりに、ものすごい勢いで萎える。
 ドラマ単体として見れば悪いデキでは無いし、俳優陣の細かな名演が光る仕上がりだと思う。哲也(山本太郎)の背中を、涙をこらえて見送るヤッチ(小林聡美)なんて最たるものだ。すごく良かった。
 だからこそ、原作どおりのエピソードが連なれば、来るべき最終回は確実に盛り上がっただろうと思われるのに。もったいない。名演であればあるほど、原作と乖離していくなんてつらすぎる。
 
 5歳児の母が杏子姐さんでビックリ。まるちりとかさんちゃごとか、瞬時に思い浮かんでしまう。SHIROH効果、絶大。
 ただ、予告に出てきた5歳児父(鶴見辰吾)が、どうみても○○○○○に見えないので、ここも原作を改悪したんだろうなぁ……。ああ、がんばれ地方公務員!な展開は無くなったのか(凹)。やっぱりテレビじゃできないネタなのか、アレは。神蔵(原作では神降)一家の悲劇は絶対にムリだと思ったが、5歳児父にまつわるネタもダメなのか。だったら、なんのために『神サイ』を原作に選んだのだ。飛行機消えました、10年後に戻ってきました。ってアイデアだけなら“原案協力”でいいじゃないか……と、原作付きドラマによくあるグチになってきました。
 
 原作派の最後の砦たる加藤教授(大杉漣)にまで恋愛フラグが立ったら、ものすごい勢いで萎えましたよ。ドラマの流れとしては面白かった(哲也に対して、なぜヤッチが好きなのか論文を書け、と迫るシーンとか)けど、原作既読者としては拒絶反応が出るという二律背反。
 あの人はいろんな意味で超然としてるから良かったんだよー。あの人だけは原作どおりだと思ったのに。
 
 だいたい、一番原作どおりじゃないアッチ・ヤッチ・哲也・菊介4人組のシーンが一番面白いんですよ。乗客側・会社側に話が移った時に盛り下がる。面白くない。そこらへんのバランスの悪さがどうにも気になってしょうがない。
 板倉課長(枡毅)はね、加藤教授がトンデモ理論発表した時には食ってかかったんですよ。「遺族の気持ちに塩を塗り込むのか」つって。飛行機が帰ってきた時も「我々は全力を挙げて、乗客の社会復帰を支援する」って言い切った人なんですよ。そんな人が、ドラマじゃ日和見課長ですよ。悲しすぎる。
***********************
 で、今回の「5日目」で、神サイの感想は終了。ドラマ自体は見続けるつもりだけど、最終回を迎えるまでは感想を封印。

 いや、もう見れば見るほど“乗客側の話”にのめり込めない。原作とは視点も設定も変えて、それでもなお納得できる話ならいいんだけど、4人組以外の部分は描き方が浅くて、まったく感情移入ができない。だからこそ、原作との差異も気になる。
 消失期限が9日までに延長されてるんだから、乗客側の話ももっと丹念に描いて欲しかったですよ。4人組の愛と友情の“ついで”に女芸人たちの友情とか、なんだかいじけちゃってる学校の先生とか、天才ピアニストと母の関係とか描かれても。
 5歳児父の問題があっさり解決しちゃったのもなぁ。そして、それを主人公たちに解決させてしまったのが、どうも安易すぎて。いや、原作どおりにキャスティングしたら大変な人数になると思うんですが、たとえば今回の5歳児父の捜索にしても、ゲストキャラ扱いで小劇場系の“よく脇役で顔を見る人たち”をキャスティングしてもらえたら、それだけでもドラマとしては締まると思うわけですよ。少なくとも、原作で5歳児父捜しに奔走した市役所職員コンビのがんばりと心意気は表現できた。
 それを、なんでもかんでもヤッチたちに解決させようとするから、なんでこの人たちは孤軍奮闘しとるんだ? という疑問が出てくる。なんで会社はこれほど冷遇(ってほどでは無いにしても)するんだろう、とか。
 10年振りに帰ってきたんだよ? なにかと言えばかまびすしい「心のケア」とか10年間の情報格差を埋めるとか、やることいっぱいあるはずなのに、それを放置するとか説明責任を果たさないとか、企業イメージが悪い方向に突っ走りながら、ヤッチたちだけががんばってるっていう描写は、正直言ってもう時代遅れだと思う。
 
 というわけで、見始めてからほとんど文句ばっかりなので(笑)、これはイカンと思って、感想はここまで。あとは最終回後。原作を離れても納得いくオチであればいいんだけど。
 万が一、ヤッチが子供の手を握って空を見上げて、「あなたのお父さんはねぇ、お母さんに会うために、10年の時を越えてきたんだよ」とか言ったらthumbs-downさせて頂きます。
 
 そういえば菊介はせっかく音大出身なのに、天才ピアニストと共演する・しない話が一向に出てこないのはどういうわけ? なんのために音大出身ニート君という設定なんだろう。
[ 2006/02/16 10:02 ] TV・ドラマ | TB(-) | CM(0)

【ドラマ】アンフェア(6回目)

 ああ、サダヲちゃんのにやにや笑い@廊下が気になる。けど、それは「雪平、ざま~みろ~」の笑いであって、犯人としての笑いではない気がする。とゆうか、安藤@瑛太と声の良い刑事さん(お名前失念)以外は全員怪しいです。検死官@加藤すら例外無く。あ、あとみおちゃんのパパこと香川さん。容疑者多くして、推理、迷宮に入る。それもまた楽しからずや。
 
 それはそうと、ついに黒多江さま登場ですね。黒多江か、そう思わせておいての白多江か、と思わせて、やっぱり黒多江。来たわ、来たわ、悪い多江たん。これだ、これだよ! と一人勝手に盛り上がる。
 しかし、手を組んだ相手の顔を知らないというのはどういう事だ。もしかして、メールとか手紙とか電話でのやりとりだけで、共同戦線を張ろうと思ったんでしょうか。なんて無謀な。
 黒多江さま、このあと誘拐犯に利用されるだけ利用されて、雪平に撃ち殺されるなんて事はないでしょうね。
 というか、事件解決のたびに犯人撃ち殺して終了とか、そういう解決法じゃないよね>雪平
 
 3つめの事件は雪平パパ殺しに関係してると思うんだけど、すでに2つめの事件で“警察の腐敗”が扱われたなら、パパ殺しの動機はなんなんだろう。パパ自身が悪徳警官とか? いや、それはないか。
[ 2006/02/15 10:00 ] TV・ドラマ | TB(-) | CM(0)

【ドラマ】西遊記(6巻目)

 GyaOの設定やりながら見ていたら、とんとストーリーがつかめないまま、気が付いたら終わってました。最悪~。
 だって、本編Aパートは見られるのに、Bパート前のCMから再生されなくて、再生ボタンを押すと最初からやり直しでエンドレス……GyaOサイトのFAQだとか他のサイトさんとかも調べたけど、原因は分からず。せっかく登録したのに。
 さて、ちらちら見てる限り、成宮くんは人間の時よりニワトリになった方が美形だったとか(ディズニー版「美女と野獣」みたいだ)、この新人女優はダレだと思ってたのが釈由美子だったとか(前の鼻でよかったのになー。前でも充分美人だったのになー)、悟浄がほったらかしだったのは、きっと森に放置されている間に映画のキャンペーンであちこち飛び回ってたに違いないと邪推したりとか、なんのかんの言って猿と子豚は仲良しだねーとか。
 しまった。凛凛の活躍をほとんど覚えて無いじゃないか。痛恨。
[ 2006/02/14 09:48 ] TV・ドラマ | TB(-) | CM(0)

【ドラマ】おいしい殺し方

 うさんくさい爽やかさ全開の久ヶ沢さんと中村まことさんの全裸、そして池谷のぶえさんの美声。これにつきまする。
 
[あらすじ]
 消崎ユカ(奥菜恵)は若くて美しいが、料理音痴な女。その唯一の弱点を克服しようと、“テレビに出てる有名料理研究家”東大寺ハルキ(久ヶ沢徹)の料理教室に通うことにした。授業料の事で講師の米今(廣川三憲)と言い争っているところを東大寺に目撃され、以後なぜか東大寺に気に入られ、言い寄られるユカ。だが、ある日、東大寺は自宅マンションの屋上から投身自殺してしまう。直前にユカは、彼からのお誘いメールに「ふざけるな!」と返信していた。
 自分のせいで東大寺が死んだと思い、引きこもるユカ。だが、料理教室で知り合った白石(犬山イヌ子)と白石の友人・山内(池谷のぶえ)は、これが東大寺の妻・マリィ(真木よう子)による殺人ではないかと疑う。
 しかし、インテリア・デザイナーのマリィは事件当日、大阪に滞在していた。
 この事件は自殺か他殺か。犯人はマリィなのか。だとすれば、東大寺殺害のトリックは?
 
 ネタバレ回避のために続きは↓
 ちなみに脳みそ、ぐつぐつ沸いてます。御注意。 
 

Read More

[ 2006/02/13 12:01 ] TV・ドラマ | TB(-) | CM(0)

【ドラマ】功名が辻(6回目)

 順調に夫婦ラブコメ。
 
 しかし、山に入れば山菜や木の実が、川に入れば川魚がいると思うんだが、そういうのを獲って食べようとは思わなかったのか、千代。人は米のメシのみにて生きるにあらず。
 お腹が減って動けない、というシーンを見ていると、どうしても山田奈保子@トリックが思い出されてしまうわけですが、少なくとも千代は山に入ってイノシシを獲ってきてくれる旦那がいる分、あやしげな事件に狩り出されずには済むわけですね。自ら進んで首つっこんだりはしてますが。
 
 ところで、先週はお市の方さまにまで好評だったパッチワーク小袖。あれを売った方が金になると思うんだけど……あ、先立つ端切れが無いのか。夫婦袋作るぐらいしか。
[ 2006/02/13 08:56 ] TV・ドラマ | TB(-) | CM(0)

胃袋は十代に勝る

 市内組の友人と3人で『亜洲界世』に食事に行きました。2月中だと飲み食べ放題で3,600円。
 ここは安くて美味しい台湾料理のお店。友人が常連(食べ物屋のスタンプカードが満了する、ということは“常連”といって差し支えあるまい)で、店長がほどよくフレンドリーなので、ついつい長居してしまうお店です。
 前回、忘年会代わりに利用した時に、今回の飲み食べ放題情報を仕入れての出陣だったんですが、席に着くなり店長が、
「昨日、実習の学生さんたちが9人来て、料理20種類食べてガンガン飲んで帰りよりましたよ」
 店長……それは我々に対する挑戦だな?
 しかし、同じ女子とはいえ、相手はぴっちぴちの十代9人。こっちは3人(年齢は聞くな)。勝てるわけがありません。
 普通は。
 
 だが我々とて、ピラニア軍団の異名(自称)を取ったおなご衆。往年の胃袋がどこまで行けるか、試してみるのもまた一興。
 でも、いつもより2~3つ少ない胃袋で、果たして若くてストレスの溜まった胃袋に勝てるものか。
 
 
 結論。
 勝ちました。21種類完食。ストレス解消のやけ食い歴なら、こっちが上。
 ただ“飲み”は負けた。私含む2名は下戸ですから、もっぱら中国茶やソフトカクテルなどで誤魔化し。
 しかも、どれほど食べたとしても、金額は3,600円固定。会計時に店長に「負けた」と言わしめ、店員さんに「年代別に集計とりますかね」と言われました。まぁ、年代別ならブッチ切りで勝つかもしれない。
 
 こうやって、愉快な店長とその一味にまんまと載せられて、「次もまた来る?」と通ってしまうわけです。
 今度はカエルを食べよう。食べ損ねたから。
[ 2006/02/11 11:58 ] 食べ物 | TB(-) | CM(0)

トラックバックスパム

 hoodia weight loss pillsという、いかにもインチキくさいところからここ数日トラックバックスパムが来ます。全部の記事じゃなくて、一つ(か二つ)だけに反応してるのが気になる。
 それともなんですか。世界共通でデブなヲタクを連想させる言葉なんですか、ガ ン ダ ム は。
 
 それはキミ、世界のガノタに失礼だろう。
 もう一つ反応する記事は電車男のようです。ワールドワイドだなぁ、電車。
 
 というわけで、当該記事に対するTBを禁止してみました。この記事も当然TB禁止。アクセス規制掛けても、IPを変えてくるので意味無いようです。海外からのアクセス丸ごと禁止したいんだけど、その機能がないのでちまちまやるしかないのかな。
 さて、今度はどの記事に打ってくるのやら。
 あ、上記タイトルのTBはクリックしないでくださいませ。ただのやせ薬の宣伝です。
[ 2006/02/10 06:32 ] パソコン・ネット | TB(-) | CM(0)

ドキュメント風邪

[2月5日(日)夕方]
 ノドに不快感、若干の鼻づまり、微妙な悪寒。これは悪くなる方の風邪だな、とピンとくる。長年のカン。昔は春夏秋冬、季節変わり目には必ず風邪を引いたものだ(遠い目)。それに比べると年一の風邪など、どうということはない。はず。
 明日は超特急で仕事を片づけて、病院に行こうと考える。

[2月6日(月)]
 依然としてノドに不快感。鼻づまりは悪化の一途。悪寒……というか、寒いのか寒くないのか分からない。念のため熱を測る。平熱。少なくともインフルエンザではない、と一安心。
 水曜日締めの仕事までちゃっちゃと片づけて16時ごろ早退。
 2週間ぶりの病院。風邪の初期症状だと言われる。初期でこんなにツライんかい。いや、初期だからツライのか? 早くバッタリ寝込みたい。
 ふらふらになりながら帰宅。あれこれ片づけて、クスリ飲んで就寝。
 
[2月7日(火)]
 会社を休む。電話したら「ダレ?」と言われる。いま名乗ったじゃん。てゆうぐらい声が変わっていたらしい。
 鼻の穴が消失したのかと思うほどの鼻づまり。だれか酸素を。口呼吸だとてきめんにノドに悪そうなのだが、致し方ない。超立体マスクにアロマオイルを1滴づつ落としたもので凌ぐ。クスリ+ビタミン剤(V.B,V.C,亜鉛)が効いたのか、夕方には鼻の穴が復活し始める。
『アンフェア』。つけてはいたが覚えてない。ほとんど夢うつつ。もしかして、見逃してはいけない大事な一話だったのだろうか。でも録画するのが面倒、録画したのを巻き戻すのが面倒、それを再生するのが面倒。HDDレコーダー欲しいなぁ……地デジ対応テレビも欲しいなぁ……お年玉付き年賀状は一枚も当たらなかったなぁ……。

[2月8日(水)]
“水”曜日に合わせたわけじゃあるまいが、鼻の穴復活と共に、ダムが決壊したかのような有様(迂遠)。今回の鼻風邪はメリハリ効き過ぎ。
 こんな状態では、とてもじゃないが会社には行けない。やはり水曜日までの仕事を済ませたのは正解だった。というわけで、電話。「……声が変わってるよ」昨日よりはマシだと思う。強風雪ということもあって、休め、と言われる。ありがたや。
 食っちゃクスリ飲んで寝、食っちゃクスリ飲んで寝。テレビを見る気にもならず、音楽を聴くにもならず、ひたすら寝る。その甲斐あって、夕方にはかなりスッキリする。
 
[2月9日(木)]
 久しぶりに出勤。会社に行くだけで重労働。そこそこ溜まった仕事に着手するが、全ては終わらず。とくに午前中は、はなはだ能率悪し。
 まぁ、今週中ってことは明日いっぱい大丈夫ってことだ、と1時間ほど残業して退社。まだ本調子じゃないのにムリはいけない。と言い訳。
[ 2006/02/09 11:29 ] やまいだれ | TB(0) | CM(0)

風邪引いた(2回目)

 2度目の風邪を引きました。バーカバーカ>自分
 
 1度目は喉オンリーでしたが、今回は喉→鼻。熱が無いので今回もインフルエンザではなさそうですが、鼻ズールズルはきつい~。
 超立体マスクにティートゥリーとペパーミントとユーカリのオイルを一滴づつ垂らして、なんとか症状を緩和しようと試みておりますが、これがどれほど効くのか……とことん悪くならないと回復しない体質だからなー。
 
 そんなわけで、風邪治療に専念&繁忙期突入につき、ブログの更新がかなり不定期になると思います。
 土曜日は『喰いタン』じゃなくて『ラヂオの時間』見ちゃったから感想無しだし。『功名が辻』は今見終わったけど、特に感想書くほどでもなかったかなー。パッチワーク小袖、城下で大評判! ていうのは面白かったですが。あと、順調にラブコメってますね。よしよし。
 
 では、しばしお休み致します。
[ 2006/02/05 08:45 ] やまいだれ | TB(0) | CM(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。